見た目の印象が大きく変わる輪郭の美容整形で理想の顔へ

自然なバストアップが可能

顔に触れる女性

人気の脂肪注入

水の森美容外科では様々な美容整形が受けられますが、その中でも特に人気なのが豊胸手術の1つ「脂肪注入」です。この美容外科クリニックでは脂肪注入での豊胸手術の施術法として、ピュアグラフトとコンデンスリッチという2つの方法から選択できるようになっています。ピュアグラフトは吸引した脂肪を特殊なフィルターを使い脂肪をろ過して、血液や麻酔液などの不純物を取り除き良質な脂肪のみを注入するという施術法です。コンデンスリッチは豊胸専用の遠心分離方法で吸収した脂肪から血液や麻酔液を除去し、濃縮した質の良い脂肪を取り出し注入します。ピュアグラフトとコンデンスリッチはどちらも吸引した脂肪から不純物を取り除き、より定着しやすい良質な脂肪にするという点は一緒ですが、その脂肪を作る工程に違いがあるのです。脂肪の定着率などによっても変わってきますが脂肪注入では、半カップから1カップほどのバストアップが可能です。半カップ・1カップと聞くとあまり変化が無いのではと感じてしまうかもしれませんが、水の森美容外科のサイトに掲載してあるビフォー・アフターの写真を比較すると、かなりサイズアップしていることが分かります。水の森美容外科の場合、脂肪から不純物を取り除く施術法を採用していることや、脂肪注入の技術に優れていることから脂肪注入でもしっかりとバストアップできるようです。一般的に注入された脂肪は最初の3ヶ月で吸収され、3ヶ月後に残っている脂肪が一生定着すると言われています。豊胸手術を受ける場合、傷跡のリスクを心配する人も多いですが脂肪注入の傷口は針穴ほどなので、その点も不安に感じることはありません。

バストのサイズを大きくできる豊胸手術はいつの時代でも人気ですが近年、自分の脂肪をバストに注入する脂肪注入という施術法に注目が集まっています。東京とはじめ全国に4店舗展開する水の森美容外科でも、施術を希望する患者さんが多い豊胸手術の1つです。なぜ、脂肪注入に注目が集まっているのかというと、豊胸手術にありがちな不自然さがなく仕上がりがとても自然という点が挙げられます。脂肪注入の場合、お腹や太ももにお尻など自分の体についている余分な脂肪を吸引し、その脂肪をバストへと注入します。何か硬い異物を挿入するのではなく元々は自分の体にあった脂肪を使うので、見た目だけでなくさわり心地も自然です。豊胸手術でバストを大きくしたいけれど不自然な仕上がりになるのが不安という人も、脂肪注入であればナチュラルにサイズアップすることができます。脂肪注入は人気の豊胸手術ということもあり多くの美容外科クリニックで受けられますが、水の森美容外科は中でも脂肪注入の経験・技術が高いクリニックです。ただ、脂肪を注入するのではなく吸引した脂肪から良質なもののみを厳選し、さらに細かく何層にも分けて自己幹細胞と一緒にバストへ注入していきます。バストは大胸筋肉、筋膜上・下、乳腺下といくつかの層に分けられているのですが、水の森美容外科ではそれぞれの層に適した脂肪を、より自然に・より定着率が高くなるよう注入します。このように技術が高く経験が豊富な医師しか行えないような施術を受けられるということから、脂肪注入を水の森美容外科で希望する患者さんが多いのです。